2025年11月17日に砂防学会中四国支部シンポジウム「林野火災と土砂流出リスクについて考える」が開催されました。
治山・砂防学研究室からは教員1名(木村)と学生2名が参加しました。
シンポジウムでは基調講演として、木村が「2025年今治山林火災の被害と今後の影響について」と題した発表を行いました。
(公社)砂防学会中四国支部令和7年度シンポジウムについて(案内)

写真1:シンポジウム翌日に立ち寄った岡山市・玉野市の山林火災被災地の様子。
今治市・西条市の山林火災と同様に、アカマツ林などが広範囲で全焼する被害が出ています。
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